[FF11] lv.22 狩人

FinalFantasy 11 の話。狩人を上げはじめました。
以前からやってみたかったジョブですが、矢弾の費用がかかるので、手持ちが少ない最初のうちはできないジョブとの印象があります。でも合成スキルがある程度あがり、低レベルで必要な矢弾は自作できるようになったので、本格的に開始です。

11月末頃、レベル10からスタート。
長弓のロングボウと骨の矢の材料一式をそろえて、ラテーヌの池周辺へ。
おなつよ程度のミミズでも何ら問題なく倒せます。ゴブもうろうろしているのが、ちょっと難点。途中、弓をハンターロングボウに変え、場所もコンシュタットに移動。こちらはゴブのいない場所があり、ここに入ってしまえばもうミミズの狩り放題になります。12月にはいって忙しい日々が続き、1時間もログインできないため、しばらくはここに篭ってログイン・ログアウトし、短時間の狩りをしてました。こんなとき、ソロでできる狩人は重宝します。

レベル16になり、狩専用装備のトレーラーチュニカを入手します。
内ホルトトのスライムNM、 Maltha が落としますが、これは約2時間 Pop 。しかし、人気はないので完全に放置されています。行って倒して落とさなければ帰って(出かけて)2時間ぐらい過ぎたらまた来ればよいかな、といった感じで、気楽に取りに行きます。赤魔(46)/サポ黒魔で挑み、難なく倒しますが、2回ともチュニカを落とさず。3回目、サポシに変えて挑んで、ようやく手に入りました。スペックは特筆する程のものではないですが、耐土+はまるでソロミミズ狩り仕様みたいな気が。

そして、ランペールの墓へ。
パワーボウ+1に持ち替え、矢もファングアローにします。更に、自作のボーンリングを2つ装備。途中、ゴブやアクティブのコウモリもいるので、オイルとパウダーも持ち込みます。でもミミズのいる部屋へついてしまえば、もう邪魔する敵はいません。ここでも日に1時間程度の篭り狩りで、数日ほどでレベル18まで上がります。

18からは、狩場をコロロカの洞門へ。
ここならバストゥークから近く、道中に絡む敵もいないので、篭ることなく安心して狩りができます。ただ、とてつよのミミズには全然歯がたたず、つよのみを選ぶ必要があります。1回で経験値が200もはいりますが、連戦はできません。ストンガを3発喰らうと昇天してしまうため、詠唱が始まったら即逃げる必要もありますし、ラスプを喰らえば、戦闘終了後にヒーリングができないので、ペースは悪いです。それでも1日に8匹しか倒せなくても、経験値は1600も入るのは衝撃的です。

星芒祭が始まり、3国の移動が楽になると、アローウッド材の入手(ギルドや特産品売りで原木を買い、ランバージャックで削ってくる)も楽になりました。レベルが20を超えてくると、ターゲットのミミズの選別もなくなって、狩るペースも少しずつ上がってきます。このあたりから、弓術のスキルがキャップから外れてきましたが、ソロでもつよ相手なので、レベルアップ後も程なくキャップに達します。

何度かPTもはさみましたが、ほぼソロで現在はレベル22。
とりあえずはまだメインジョブにはしないつもりなので、まずは 30 を目標に上げていこうかと思っています。でもアーチャーナイフをもってしまったら、どういう世界が見えてくるのだろう(笑)。

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現在までの軌跡
メインジョブ: 暗黒(50)、赤魔(46)
サポジョブ: 戦士(34)、黒魔(30)、忍者(20)
合成スキル: 調理(69)、錬金(52)、木工(47)

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