[FF11] lv.31 狩人

FinalFantasy 11 の話。
狩人を一気に30まで上げました。

22以降は基本的にPTでのレベル上げ。年明け最初のPT参加はデルクフの塔からです。

狩人としてPTに参加し、まずミスをしたのが、立ち位置。ダメージ優先で後衛位置から撃ってみると、相手は黒魔ゴブ。ガ系の範囲魔法を喰らって、後衛にダメージを与えてみたり。ソロとは違った立ち振る舞いも考える必要がありそうです。

そしてほどなく24になり、マーシャルズボンが装備できるようになります。AGI+2なので、狩人にはよいかと。これは、ランペールのコウモリとの1時間ごとの抽選で Pop するゴーストが落とします。Ex でないので、競売でも買えますが、3万だったので自分で取りに行くことに。いつものように赤魔(46)/サポシで出動したものの、ゴーストを倒してもなかなか落とさず。3匹目トでようやく入手。以降、トレーラーチュニカとマーシャルズボン、手足にリザード装備で31まで使い続けました。

レンジ武器はこれまで長弓を中心に使っていましたが、ここらあたりで銃も用意。アークィバスを競売で購入し、弾のブレットは彫金スキルあげも兼ねて自作。ただ、実際に使ってみると、結構外します。ダメージがあってもあたらければ意味はないし、それより何より、弾を作るコストが(結構割れたので)そこそこ高い。なので、銃はアーチャナイフ以降においておき、再び飛命+の矢を使い続けることに。

28からは、飛命+のアーチャーナイフが装備できます。サポ忍者にすれば両手にこれを装備できるので、2本あわせて飛命+20。なので、前もってこれを購入し、28前からはサポ忍者にしてPT参加です。そして、PT中にレベルが上がり、28に。アーチャーナイフを装備し、空蝉を唱え、再び武器を銃を装備。世界が変わります(気分的に)。そして戦闘開始。弓ゴブ相手に、ほとんどはずさずあたっていました。

銃を装備して気づいた難点は、発射までに時間がかかること。釣り役をする場合、ライバルが多くて枯れるほどの取り合いのなかでは致命的です。他のライバルに後れをとってしまい、敵を釣りそこなうことがしばしば。カザム前のマンドラ相手のPTに参加したときは、挑発釣りにも負けました。仕方なく、ここでもいったん弓に持ち替えです。

30からは、ボルトのダメージソースとなりうるホーリーボルトが使えるようになるので、ボルト一式を用意。ホーリー・アシッド・ブラッディボルトに、クロスボウはザンバーハ。いずれも暗黒騎士で使っているものなので、モグハから持ってくるだけですみます。29のときから携行し、PTに参加。途中で30になり、弓スキルがカンストになるのをまってから、レンジ武器をクロスボウに切り替えます。このときはヨアトルのマンドラ相手でしたが、結構当たってました。ゴブの Pop 地点にキャンプを張り、湧いたゴブも叩きながらの、なかなかにエキサイトな狩りをつづけ、結局、31まであがりました。

ジュノに戻り、30から装備可能なノクト装備一式を購入。
初めての羽根帽子に嬉々としてます。

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現在までの軌跡
メインジョブ: 暗黒(50)、赤魔(48)
サブジョブ・サポジョブ: 戦士(34)、狩人(31)、黒魔(30)、忍者(20)
合成スキル: 調理(69)、錬金(52)、木工(48)

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